
巨大ショッピングセンター、パビリオン / イメージ
1泊3日コース
1泊3日コースは、1日目の23時45分〜55分のフライトに乗り、2日目の早朝に到着します。ここから3日目の午前中までがフリータイム。まさに弾丸コースです。
KLCCパークから見たツインタワー / イメージ
2泊4日コース
1日目の23時45分〜55分に出発し、2日目の早朝に到着。ここから4日目の午前中まで現地に滞在できる、効率の良い日程です。特に木曜日と金曜日の出発なら、会社帰りにそのまま出発できますので、1日休暇を取ればご参加いただけます。
関帝廟 / イメージ
3泊5日コース
最も人気のある3泊5日コースが設定曜日の変更により、週2本の設定から4本に増えました。現地滞在がまるまる3日間ありますのでゆったり過ごせます。
チャイナタウン / イメージ
4泊6日コース
2日目の朝に到着し、まるまる4日間現地に滞在できます。クアラルンプールだけではなく、オプショナルツアーで、ホタル観賞やバツーケーブ、マラッカなど足を伸ばしてみてはいかがでしょうか?
KLモノレール / イメージ
5泊7日コース
長い休みが取れたら、ゆっくりクアラルンプールに行ってみませんか?これだけ、滞在しても、価格はリーズナブル。高級ホテルで豪華な1週間を過ごすのも夢ではありません。
アロー通りの屋台街 / イメージ
6泊8日コース
マレーシアは日本人のロングステイ先としては最も人気のある国です。リーズナブルな価格でプチロングステイはいかがですか?本格的なロングステイの下見にもご活用ください。

KLモノレール/ / イメージ
水・金曜発 3泊4日コース
2013年2月1日よりフライトスケジュールが、関空発9時40分発から11時00分発に変更となります。ゆったりと出発できる時間帯となりました。復路も朝8時00分発から15時00分発に変わり、こちらも楽に帰国できる時間です。中2日はまるまる現地で過ごせる充実の4日間です。
国家記念碑 / イメージ
土・月曜発 2泊5日コース
2013年2月1日より、フライトスケジュールが変更となり、往路便が16時35分発から23時35分発の深夜便になります。復路も深夜便ですので、機中2泊、現地2泊の行程となります。ホテルの泊数が少ない分、お得な価格設定が魅力のコースです。
スリアKLCC / イメージ
月曜発 4泊6日 午後コース
出発は深夜23時45分で翌日クアラルンプールに到着します。2日目の朝から5日目まで4日間現地で過ごす時間があります。6日目は午後発の便を利用しますので、最終日にお買いものをしてから出発できます。
国立モスク / イメージ
金曜発 4泊6日コース
1日目は夕刻到着、復路は1時発の深夜便利用です。1日目の夜から現地で過ごせて、5日目はぎりぎりまで遊んで、そのまま帰国する効率の良いプランです。
チャイナタウン / イメージ
水曜発 5泊6日 午前発コース
1日目は夕刻到着、2日目から5日目まで4日間は現地でのんびり滞在し、6日目の午後便で帰国の途につき、関空着は22時25分となります。現地滞在時間が長いコースですので、ゆったり観光を楽しみたい方におすすめのコースです。
ペトロナスツインタワー / イメージ
土曜発 4泊7日コース
往復とも深夜便利用で、機中2泊、現地4泊の行程です。早朝に到着する2日目から深夜にホテルを出発する6日目まで、まるまる5日間現地での滞在時間があります。効率的に長めの滞在が可能となるコースです。
スルタン・アブドゥル・サマドビル / イメージ
水・金曜発 6泊8日コース
1週間滞在のプチロングステイコースです。行きは午前便で夕刻にクアラルンプールに到着します。復路は深夜1時の夜行便で関空の到着は早朝となります。
スリマハマリアマン寺院 / イメージ
土・月曜発 6泊8日コース
1週間滞在のプチロングステイコースです。こちらは行きが23時45分発の深夜便利用となり2日目の朝、クアラルンプールに到着します。復路は8日目の午後発で、関空着は22時25分となります。

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